思念伝達による電話鑑定

慈念(じねん)

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鑑定体験談(12)

「近いうちに死ぬ」と手相占いに言われた私の心を、佐和子霊能者が救ってくれました!

私の心を救ってくれました

今年のお正月に家族でお参りに行ったときのことです。中学生になった息子はお小遣いを手にさっさと友達と遊びに行ってしまったので、私は夫と二人でのんびり参道を歩き何年振りかのデートを楽しんでいました。食事でもして帰ろうということになり駅へ向かって歩いていくと、路地の入り口に 「手相」と書かれた行燈が見えました。普段は占ってもらうことなどなかったのですが、久し振りの楽しい気分もあって夫婦で 「みてもらおうか」という話になりました。

先にみてもらった夫が、うんうんと頷いて話を聞いているので、私も 「結構当たっているのかしら」と思って見ていました。次に私の番になったので両手の手相と人相で、できれば未来を占って欲しいと言いました。するとその占い師は突然険しい顔になり 「あんたは生命線がここで切れている、もう長いことないかも知れないけど一応病院に行って体の検査はしたほうがいい」と、まるで不治の病を宣告するようなことを言うのです。

私は膝が震えるほどでした。けれど夫を見ると離れた場所でのんきに煙草を吸っていました。私はそれまでの楽しい気持ちが吹き飛んでしまい、 「どうしたんだ」と言う夫にひと言も口をきかないまま家へ帰りました。私はすっかり落ち込んでしまい、息子や夫を残して自分が近いうちに死んでしまうことを想像し、涙を流しました。けれどその頃友人に 「凄く当たる霊能者がいる」といって電話番号を渡されていたことを思い出し、すがる思いで電話鑑定慈念に電話を掛けたのです。

友人も鑑定してもらったと言っていた佐和子霊能者にお願いして事情を話すと、先生はその手相占いに対して 「許せませんね」と、強く怒りを示されました。 「いま私が貴女を霊視したところ、まったくそのような未来は視えません。これは私が絶対の責任を持って言いますので、間違いありません」この言葉がどれ程ありがたかったか知れません。私はホッとしてまた涙を流してしまいました。

さらに佐和子霊能者に 「ところで最近、車に轢かれそうになるような事はありませんでしたか?」と言われて思い出したのですが、私は去年の年末に、商店街を狂ったような速さで走ってきた自動車に間一髪で撥ねられそうになったことがあったのです。佐和子霊能者が言うには 「もしかしたら貴女はそこで死んでいたかもしれませんね。だからもう大丈夫ですよ」とのことで、さらに安心しました。さらに、私の心を鎮めるよう念を送ってくださったのです。後で聞いた話ですが、あの手相占いは地元でも 「当たらない」で有名なのだそうです。あんなこと言われた本人にしかわからない不安を、その場で取り去ってくれた佐和子霊能者に本当に感謝しています!

【新潟県上越市 香川加寿子さん 38歳】